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(仮称)新なんばタワープロジェクト | SHIN NAMBA TOWER PROJECT

大阪市浪速区の新築分譲マンション「(仮称)新なんばタワープロジェクト」、
大阪メトロ御堂筋線「大国町」駅徒歩2分

予告
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販売を開始するまでは契約または予約の申込みはお受け出来ませんのでご了承下さい。また、申込みの順位の確保に関する措置は講じられませんので予めご了承下さい。販売予定時期:2021年11月中旬

CONCEPT

OSAKAなんば
進む、住む、挑む。
変貌の先駆けとなろう

大阪市内の主要企業や主要施設が集中するコアゾーンに位置し、大阪の大動脈
Osaka Metro御堂筋線をはじめ、四つ橋線・千日前線、そして南海・近鉄・阪神など
各社路線が集うターミナル「なんば」。多彩な魅力と利便を秘めたこの大阪有数の都心にいま、
新たな進化が始まる。新線「なにわ筋線」をはじめ、大規模複合施設やホテルなど
数々の開発計画が進行し、変貌するなんばの先駆けとなる「フロンティアゾーン」の
センターポジション。成熟した都心の利便とともに、新たな進化の恩恵を余すこと無く
享受できる、その格別な地で出逢うのは新たなタワーレジデンス。
都心を住処とし、次なる人生を切り拓く人の象徴たるランドマークプロジェクトがいま、始動する。

大阪市内の主要企業や主要施設が集中するコアゾーンに位置し、大阪の大動脈
Osaka Metro御堂筋線をはじめ、四つ橋線・千日前線、そして南海・近鉄・阪神など
各社路線が集うターミナル「なんば」。多彩な魅力と利便を秘めたこの大阪有数の都心にいま、
新たな進化が始まる。新線「なにわ筋線」をはじめ、大規模複合施設やホテルなど
数々の開発計画が進行し、変貌するなんばの先駆けとなる「フロンティアゾーン」の
センターポジション。成熟した都心の利便とともに、新たな進化の恩恵を余すこと無く
享受できる、その格別な地で出逢うのは新たなタワーレジデンス。
都心を住処とし、次なる人生を切り拓く人の象徴たるランドマークプロジェクトがいま、始動する。

南海「なんば」駅周辺

本当の価値を知る人に選ばれる、価値ある地に。

多様な企業が開発を進める
価値あるエリアの中心に。

古くから繁華街として栄えてきた「なんば」は、鉄道の発達とともに大阪有数のターミナルとして更なる発展を続けてきた、大阪有数の都心エリア。過去20年間においても、なんばパークスの誕生を皮切りに様々な商業施設がオープンするなど開発が進み進化してきたエリア。そして現在も本件を含めた南側の「フロンティアゾーン※1」では、ホテルや複合施設など数多くの開発計画が進行中。これからもより進化するエリアと言えます。それは、多くの企業がこの地の高いポテンシャルを認めたからに他なりません。

フロンティアゾーンの開発計画

フロンティアゾーンの開発計画

出典:
「南海電鉄・双日・日本政策投資銀行 2020年11月16日付プレスリリース」
「星野リゾート 2019年5月28日付ニュースリリース」より

「フロンティアゾーン」エリア概念図

「フロンティアゾーン」エリア概念図

新駅の誕生で
更に進化が加速する
「なんば」の可能性をその手に。

2031年を目指して開発が進められている新線「なにわ筋線」が誕生すれば、Osaka Metro御堂筋線・四つ橋線に続く3本目の南北を結ぶ路線が開業することに。梅田や新大阪など南北の繋がりが一層強化され便利で快適になるほか、新駅周辺は施設などの開発も期待され、更なる発展が予想されるなど、進化はまだまだ終わりません。本件の誕生する「フロンティアゾーン」は、これからも高まるそのポテンシャルを余すこと無く手中に収める贅沢なポジションと言えます。

「御堂筋線」「難波」のポテンシャル

「御堂筋線」「なんば」のポテンシャル

出典:Osaka Metro 2020年11月10日交通調査より

そのポテンシャルの高さから人口も増加中。

この「フロンティアゾーン※1」の高いポテンシャルに、既に多くの人々が気づきはじめています。
実際エリア内では近年、住宅の建築とともに人口が大幅に増加中。
優れた都市機能と利便性、そして多くの開発計画による新たな未来への期待の高さを物語っています。

「フロンティアゾーン」では10年間で人口・世帯数が増加

「フロンティアゾーン」では10年間で人口・世帯数が増加

出典:総務省統計局2017年国勢調査より

難波エリアタワー
(仮称)新なんばタワープロジェクト

※「フロンティアゾーン」、開発計画のおよその位置を示した航空写真(2020年10月撮影)で、実際とは異なります。

※1.フロンティアゾーンとは、様々な開発計画が進行している「北は千日前通、西は国道26号線、東は堺筋、南はあびこ筋まで」のエリアを、進化著しい「フロンティアゾーン」として定義。

※掲載の航空写真は2020年10月に撮影したものに一部CG加工を施したもので、実際とは異なります。※建設地を表現した光は、物件の規模や高さを示すものではございません。

※掲載の環境写真は2021年3月に撮影したものです。

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